特徴1 ベンチマークとしたい中国株指数を選択して、騰落率を表示できる
特徴2 チェックしたい中国株個別銘柄を選択して、株価の騰落率を表示できる
特徴3 為替ペア(米ドル、日本円、人民元、香港ドル)を選択して、時価を表示できる
特徴4 人気記事ランキングをカテゴリ別に選択して、タイトルを表示できる
具体的には......
- こちらからダウンロードしてください。お使いのPCの任意の場所にサーチナ・ツールバーのプログラムが格納されているファイル(.exe形式、プログラムファイル)を保存してください。
- 起動しているブラウザを終了してください(終了しなくてもインストール自体は可能ですが、インストール後、ツールバーをお使いになるにはブラウザを一旦閉じ、再起動していただく必要があります)。
- 任意の場所に保存したプログラムファイルをダブルクリックしてください。
- 指示に従ってインストールしてください。
- サーチナ・ツールバーのダウンロード・インストール自体は非常に短時間で完了できます。
- サーチナ・ツールバーのインストールには、サーチナ・ツールバーをインストールしようとしているPCにマイクロソフトのツール.NET Frameworkがインストールされている必要があります。サーチナ・ツールバーをインストールしようとしているPCに.NET Frameworkがなくても、サーチナ・ツールバーのインストール時に自動的に.NET Frameworkはインストールされますが、.NET Frameworkのインストールに多少時間がかかるかもしれません。
- インストール完了後、通常、PCそのものの再起動は必要ありません。
- インストール中に立ち上がっていたブラウザを一旦閉じていただく必要があります。
- ブラウザを再度立ち上げ、ブラウザ上部にサーチナ・ツールバーが表示されているのを確認してください。
- サーチナ・ツールバーがブラウザ上部に表示されていない場合はこちらをご確認ください。
- インストールが完了すれば、ダウンロードしたプログラムファイルは保存しておく必要はありません。「ごみ箱に捨てる」などを行っても不具合はございません。プログラムファイルを「ごみ箱に捨てる」などせず、保存しておいても、ご使用のPCに大きな不具合はございません。
- インストールした直後のツールバーには、検索窓、ハンセン指数ボタン、上海総合指数ボタン、米ドル日本円ボタン、人民元日本円ボタン、社会ニュースボタンが組み込まれています。
- 検索窓に「200002」などを入れて検索してみましょう。万科企業のハイライト検索が表示されれば、機能しています。
- 中国株取引時間にハンセン指数ボタン、上海総合指数ボタンが点滅すれば、機能しています(赤く点滅すると上昇、緑色の点滅は下落を示します)。点滅機能はOFFにすることができます。下記参照。
- 為替の取引時間に、、米ドル日本円ボタン、人民元日本円ボタンが点滅すれば、機能しています。
- 社会ニュースボタンの右側にあるした矢印部分をクリックしてみましょう。記事タイトルリストが表示されていれば、機能しています。興味のある記事をクリックしてみてください。
- ツールバーの一番右側にある
というボタン(「設定」ボタン)をクリックしてみましょう。ポップアップで別ウインドウが立ち上がれば機能しています。ここが各種設定画面となっています。また、サーチナ・ツールバーからの各種お知らせもここで確認できます。
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3.カスタマイズしてみよう−検索窓を非表示にする
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- サーチナ・ツールバーの検索窓は、サーチナの「ハイライト検索」と連動しています。
- ウェブ検索はグーグルやヤフーのツールバーで行いたい、という方、あるいは、サーチナ・ツールバーのボタンをできるだけ表示させたい方は、サーチナ・ツールバーの検索窓を非表示にすることが可能です。
- サーチナ・ツールバーの右の方にある「設定」ボタンをクリックして、設定画面を表示させます。
- 設定画面の「ボタン設定」タブを表示させます。
- 一番上、「検索」の横にある「設定」をクリックします。
- 「検索機能を非表示にする」をチェックします。
- 設定画面の右下の「保存」をクリックします。
- サーチナ・ツールバーから検索窓が消えている状態になります。
- サーチナ・ツールバーに検索窓を戻すには、上記の方法で、「検索機能を非表示にする」のチェックをはずし、設定画面の右下の「保存」をクリックしてください。
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4.カスタマイズしてみよう−ボタンの点滅機能をOFFにする
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- サーチナ・ツールバーの株式・為替の各ボタンは点滅機能を備えております。いわゆる擬似ストリーミング機能で、それぞれ取引が行われている時間帯に限り、その値動きを示す点滅機能があります。
- 株式指数ボタンは騰落率、為替ボタンは時価、それぞれ上昇すれば赤く、下降すれば緑に点滅します。
- この点滅機能をオフにするには、サーチナ・ツールバーの右の方にある「設定」ボタンをクリックして、設定画面を表示させます。
- 設定画面の「ボタン設定」タブを表示させます。
- 点滅を止めたいボタンについている「設定」をクリックします。
- 「点滅表示を無効にする」をチェックします。
- 設定画面の右下の「保存」をクリックします。
- 点滅表示を無効にしたボタンの点滅が止まっています。
- 上記の方法で、複数のボタンに対して点滅表示を無効にすることができます。
- 点滅表示をオンにするには、上記の方法で、「点滅表示を無効にする」のチェックをはずし、設定画面の右下の「保存」をクリックしてください。
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5.カスタマイズしてみよう−各種ボタンを削除する
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- サーチナ・ツールバーでは、株式・株価・為替・ニュースの4種類のボタンを用意しており、自由自在に追加・削除が可能です。
- 一度削除したものも、改めて追加することが可能です。まったく同じ種類のボタン(例えば、ハンセン指数ボタンを二つ)を追加することはできません。追加しようとするとエラーメッセージが表示されます。
- 削除する方法は二つ、一つは削除したいサーチナ・ツールバーのボタンそのものにポイントをあわせて右クリックします。「このボタンを削除」を選択してください。
- もう一つは、サーチナ・ツールバーの右の方にある「設定」ボタンをクリックして、設定画面を表示させ、「ボタン設定」タブを表示させます。削除したいボタンの横にある「削除」をクリックしてください。
- 状況によって、削除できない、あるいは通常ではない状態になる場合があります。これは一時的瞬間的にIEに負荷がかかりIEが固まってしまっているなどの状態の可能性がございます。追加しているボタンの個数が多い(上限は30個までですが、多くのパソコン環境で、15個以上となると、“多い”といえる個数になるようです)、あるいは多くのブラウザやほかのプログラムを同時に使用している、といった時に生じる場合が多く、多くのケースは軽微な障害です。そうした際は、1.該当ブラウザをリロードする(キーボードのF5を押す)、2.該当ブラウザを一旦閉じて、改めて新たなブラウザを起動させる、という方法を講じてみてください。
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6.カスタマイズしてみよう−各種ボタンを追加する
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- サーチナ・ツールバーでは、株式・株価・為替・ニュースの4種類のボタンを用意しており、自由自在に追加・削除が可能です。
- ボタンを追加する場合、こちらのギャラリーページを開いてください。こちらから、追加したいボタンをリンクするか、左右どちらかについているボタンをクリックしてください。
- サーチナ・ツールバーの空欄部分を右クリック、あるいは任意のボタン上で右クリックすると、「ツールバーにボタンを追加」があるので、ここをクリックしても、上記ギャラリーページに遷移します。
- サーチナ・ツールバーのボタンギャラリーページに遷移後は、そこに記されている指示に従ってボタンを追加してください。
- サーチナ・ツールバーで追加できるボタン数は合計で30個までです。31個目を追加しようとすると、警告が出て追加できません。31個目を追加する場合、既存30個のボタンのどれかを削除してから、追加作業を進めてください。
- 既にサーチナ・ツールバーに存在している、追加しているボタンを、改めて追加しようとしても、「追加失敗」と題するポップアップが出でます。「選択したボタンは既に追加されています。」というコメントともに「OK」ボタンが出るので、「OK」を押してください。
- 状況によって、追加できない、あるいは通常ではない状態になる場合があります。これは一時的瞬間的にIEに負荷がかかりIEが固まってしまっているなどの状態の可能性がございます。追加しているボタンの個数が多い(上限は30個までですが、多くのパソコン環境で、15個以上となると、“多い”といえる個数になるようです)、あるいは多くのブラウザやほかのプログラムを同時に使用している、といった時に生じる場合が多く、多くのケースは軽微な障害です。そうした際は、1.該当ブラウザをリロードする(キーボードのF5を押す)、2.該当ブラウザを一旦閉じて、改めて新たなブラウザを起動させる、という方法を講じてみてください。
- 多くのボタンを追加すると、一部のボタンはツールバー上で閲覧できなくなるかのような現象が現れる場合があります。ツールバーの右の方にシェブロン「>>」ボタンが表示されている場合は、そこにツールバーには表示されていないかに見えるボタンが格納されています。それをご覧になるには、シェブロンをクリックしてください。
- サーチナ・ツールバーに表示できる(シェブロンに格納されない)ボタンの個数はお使いのPC画面環境に左右されます。横長の画面をご使用の場合は多くのボタンを表示できますし、小さな画面をご使用の場合は表示できるボタンが限定されます。また、ブラウザを小さめに表示しているか、最大で表示しているかによっても、表示されるボタンの個数が左右されます。
- シェブロンに格納されたボタンは情報の更新を停止しています。ただし、クリックするとサーチナの詳細ページがブラウザに表示されます。
- シェブロンに格納されたボタンをツールバーに戻すには、ボタンの順番を入れ替えることで可能です。ただし、そのほかのどれかのボタンが、やはりシェブロンに格納されることになります。
- シェブロンに格納されたボタンをツールバーに戻すと、そのボタンは自動で情報更新を始めます。
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7.カスタマイズしてみよう−各種ボタンの順番を入れ替える
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- サーチナ・ツールバーでは、新規に追加したボタンは、検索窓(検索窓が非表示の場合は、左端のサーチナロゴ)のすぐ右側に追加されます。
- サーチナ・ツールバーのボタンはツールバーの左右(検索窓、検索窓が非表示の場合は、左端のサーチナロゴから設定ボタンまでの間)に自由自在に並び替えることが可能です。
- サーチナ・ツールバーのボタンを並び替えるには、サーチナ・ツールバーの右の方にある「設定」ボタンをクリックして、設定画面を表示させます。
- 設定画面の「ボタン設定」タブを表示させます。「ボタン設定」にはシェブロンに格納されたボタンを含め、追加されたすべてのボタンが表示されており、それらすべてが並び替えることが可能となります。
- 「ボタン設定」画面の上下の序列が、実際のサーチナ・ツールバーにおけるボタンの左右の順番に対応しています。
- 左に持っていきたいものは上に、右に持っていきたいものは下に、各ボタン項目の1行をドラッグして、ドラッグ&ドロップしてください。
- ドラッグ&ドロップの操作は慣れるまでうまく行かない場合もございます。任意のボタン項目をクリックすると、クリックしたボタン項目は下に移動します。この機能を生かして、ボタンの並び替えを行うことも可能です。
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8.ボタンをクリックする、プルダウンメニューを活用する
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- サーチナ・ツールバーの株式、株価、為替、ニュースの各ボタンにはそれぞれボタンの右側にプルダウン(ドロップダウン)することのできる下矢印のマークがついています。
- 株式、株価、為替のプルダウンには、それぞれのチャートを閲覧することが可能です。為替の場合、ツールバーで表示されている時価と、チャートで記されている時価に若干の乖離が見られることがございますが、ツールバー上の時価とチャートのそれぞれの更新頻度に伴うものです。ご了承ください。
- チャートをクリックすると、該当ブラウザがそれに関連したより詳細なサーチナ内のウェブページに遷移します。詳細情報を知りたい場合に便利です。
- 株式、株価、為替のそれぞれのボタン本体そのものをクリックしても、該当ブラウザがそれに関連したより詳細なサーチナ内のウェブページに遷移します。
- ニュースボタンのプルダウンには、そのニュースカテゴリの人気記事のタイトルが表示されます。最新の人気記事タイトルを都度ご確認ください。
- その人気記事タイトルをクリックすると、該当ブラウザがサーチナ内のその記事の詳細ページに遷移します。記事本文を閲覧する際にご使用ください。
- ニュースボタン本体そのものをクリックすると、そのカテゴリの新着記事一覧ページが表示されます。
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9.サーチナ・ツールバーをブラウザで「非表示」にする
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- 複数のツールバーなどをインストールしていると、お使いのモニターにもよりますが、ブラウザの画面の上下幅が狭くなる場合があります。そのような際に、サーチナ・ツールバーを「非表示」にすることが可能です。「非表示」にしたサーチナ・ツールバーを改めて「表示」させることも可能です。
- サーチナ・ツールバーの場合、株式・株価・為替では騰落状況や時価をそのまま確認できますので、これらが暴落しているときなど、数値を見たくない、という場合も、この非表示機能をご利用いただけます。
- 具体的な方法はこちらからご確認ください。サーチナ・ツールバー以外のツールバーのメニューなどの操作方法もご確認いただけます。
- この「非表示」と後述の「アンインストール」は意味合いが違います。詳しくは、こちらからご確認ください。
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10.サーチナ・ツールバーをアンインストール(PCから削除)する
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- Windowsの(通常は)左下にある「スタート」を開いてください。そこにある「コントロールパネル」を選択してください。
- 「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」あるいは「プログラムのアンインストール」を選択してください。一覧表示されるまで、時間がかかることがございます。
- プログラム名「サーチナ・ツールバー」を探してください。通常「プログラムの追加と削除」の一覧はプログラム名の頭文字英数字が上の方、漢字・ひらがな・カタカナは下の方にありますので、「サ」で始まる「サーチナ・ツールバー」は下の方にあります。
- 「サーチナ・ツールバー」を見つけ、クリックすると、右下に「変更」と「削除」(あるいは「アンインストール」)のボタンが現れます。「削除」(あるいは「アンインストール」)を押してください。アンインストールがスタートします。指示に従ってください。
- 通常、サーチナ・ツールバーのアンインストール終了後にはパソコンの再起動は必要としません。ただし、お使いのブラウザは一度すべて閉じててください。
- サーチナ・ツールバーをアンインストールしても、改めてサーチナ・ツールバーをインストールすることが可能です。ダウンロードしたプログラムファイルがパソコンに残っていれば、それを起動し、インストールを進めてください。もし、ダウンロードしたプログラムがなければ、こちらから改めてダウンロードしてください。
- サーチナ・ツールバーのアンインストールは、ダウンロードしたプログラムファイルがパソコンに残っていれば、それを起動することでも可能です。削除の指示に従って進めてください。
- サーチナ・ツールバーをアンインストールしても、サーチナ・ツールバーと同時にインストールされた.NET Framework 2.0はアンインストールされません。そのまま残しておいても不具合はございません(詳細はマイクロソフト社の該当ページ)。どうしても.NET Framework 2.0もアンインストールしなければならない場合、上記と同じように「プログラムの追加と削除」から削除、アンインストールしてください。
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1.ダウンロード・インストールする
2.デフォルトの機能を確認しよう
3.検索窓を非表示にする
4.ボタンの点滅機能をOFFにする
5.各種ボタンを削除する
6.各種ボタンを追加する
7.各種ボタンの順番を入れ替える
8.プルダウンメニューを活用する
9.ブラウザで「非表示」にする
10.アンインストール(PCから削除)
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OSとは オペレーティングシステム。コンピューターのシステム全体を管理し、種々のアプリケーションプログラムに共通する利用環境を提供する基本的なプログラム。米マイクロソフト社のWindowsや米アップルのMacOSなど(詳細)。サーチナ・ツールバーはWindows XPとWindows Vistaに対応しています。
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ブラウザとは ウェブページを閲覧するためのソフト。米マイクロソフト社のインターネットエクスプローラー(IE)、米国モジラファウンデーションのファイアフォックス、米国アップル社のサファリ、ノルウェーのオペラソフトウエア社のオペラ、米グーグル社のグーグルクロームなど(詳細)。サーチナ・ツールバーはInternet Explorer 6とInternet Explorer 7に対応しています。
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.NET Frameworkとは ドットネット フレームワーク。マイクロソフトが開発したアプリケーション開発、実行環境(詳細)。サーチナ・ツールバーの使用には、バージョン2.0以上が必要となります。OSがXPの場合、通常はバージョン1.1までしかプリインストールされておらず、XPでサーチナ・ツールバーを使用する場合、サーチナ・ツールバーのインストーラが自動で判別する別途のバージョン2.0のインストールが必要となります(サーチナ・ツールバーをインストールすると自動でインストールされます)。ただし、.NET Framework2.0のインストールには数分程度かかります。OSがVistaの場合、通常バージョン2.0以上がプリインストールされていますので、サーチナ・ツールバーのための別途の.NET Frameworkのインストールは不要となります。マイクロソフト社の該当ページはこちらです。
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ダウンロードとは インターネットなどで、通信回線を介してまとまったデータ(ファイル)をホストコンピューターから受信すること(詳細)。⇔アップロード。サーチナ・ツールバーのプログラムファイルをお使いのPCに受信することを言います。
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インストールとは コンピューターで、ソフトウエアなどを導入・設定して実際に使用できるようにすること(詳細)。⇔アンインストール。サーチナ・ツールバーのプログラムファイルをお使いのPCに導入・設定することを言います。
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ボタンとは サーチナ・ツールバーにおける情報を表示する各ユニット。他社ツールバーでは、アドオン、カスタムボタンなどと表現されることもあります。サーチナ・ツールバー1では、株式指数ボタン(数種)、個別銘柄ボタン(香港及びB株上場全銘柄)、為替ボタン(数種)、ニュースボタン(数種)を用意しています。ユーザーはこれらボタンをお好きなように取捨選択(削除・追加)し、自分だけのオリジナルのサーチナ・ツールバーをカスタマイズすることが可能です。
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点滅機能とは いわゆる擬似ストリーミング機能。サーチナ・ツールバーのうち、株式指数ボタン、為替ボタンは取引が行われている時間帯に限り、その値動きを示す点滅機能があります。株式指数ボタン、個別銘柄ボタンは騰落率、為替ボタンは時価、それぞれ上昇すれば赤く、下降すれば緑に点滅します。この点滅機能は「設定画面」でOFFにすることもできます。
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検索窓とは サーチナ・ツールバーをインストールした際にデフォルトで設定されている、一番左脇にある窓。任意の検索ワードを入れて、検索ボタンを押すと、サーチナの「ハイライト検索」結果が表示されます。この検索窓は、「設定画面」で非表示にすることが可能です。
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ドラッグ&ドロップとは マウスのボタンを押し続けて、アイコンや選択したファイルを移動させ、目的の位置に置くこと。サーチナ・ツールバーでは、設定画面において、ボタンの位置を変える際に使用する。そのほか、サーチナ・ツールバーでは、右クリックや左クリックなどのマウスの操作を行う。マウスの操作の用語についてはこちらから。
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ポップアップとは ポップアップ広告、ポップアップブロックなどの使用例があり、あるブラウザからぽんと飛び出る仕組みのインタフェースの総称。サーチナ・ツールバーの場合、ボタンを追加するとき、あるいはボタンの追加にエラーがあるとき、ボタンを削除するときなどにポップアップメッセージが出ます。
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プルダウンメニューとは あるいはドロップダウンメニューとも。ナビゲーション画面でメニューをカーソルで示すとメニュー項目一覧が引き出てくるようなインターフェースのこと。サーチナでは、全てのボタンにこの機能があり、株式、株価、為替の各ボタンではそれぞれのチャートが表示でき、ニュースボタンでは、そのジャンルのニュースの人気記事のタイトルが表示される。設定ボタンでも、メニュー項目を引き出せる。いずれもボタンの右端についている下矢印をクリックする。
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シェブロンとは 本来は紋章学において、紋章のシールドの中程を左右にわたる山形又は逆V字形の帯状のチャージのこと(詳細)。パソコン・ネット用語として定着しているわけではないが、グーグル社が自社のツールバーの説明のひとつとしてこの用語を使用しており、サーチナ・ツールバーでも援用している。ツールバーなどの右端などに現れる「>>」というマークのこと。入りきらないユニット、ボタン、アドオン、カスタムボタンが格納される。通常はプルダウンメニュー形式になっており、選択・クリックなどが可能。
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株式指数と株価、為替の説明
サーチナ・ツールバーで表示される指数と株価、為替のデータは遅延情報であり、最新のデータではございません。また、取引時間外の場合は、前回の取引終了時点のデータを掲載しております(中国株市場の取引時間は、香港市場/プレオープニングセッション10:30〜11:00、前場11:00〜13:30、後場15:30〜17:00) 中国市場/前場10:30〜12:30、後場14:00〜16:00)。いずれも「サーチナ・ファイナンス」「サーチナ為替計算機」に準拠しています。
サーチナ・ツールバーで表示される指数と株価、為替のデータと、サーチナのサイト・ウェブページで表示されている同一のデータに齟齬がある場合がございます。これは主にサーチナ・ツールバーとウェブページの更新頻度の差異であり、通常は異常値ではございません。より正確な情報は、証券会社などが提供しているリアル株価をご参考ください。サーチナ・ツールバーで表示されるデータはあくまでも参考情報となります。免責事項をご参考ください。
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