藤村哲也が語る! 中国株で10倍20倍に資産を育てていく秘訣。 当連載からテンセント、紫金鉱業、AACなど大化け中国株が続々と誕生。 サーチナライジングブル投資顧問株式会社

NEW ENTRY

自動車向けリチウム元年。BYDは再度人気化するか?=藤村哲也 - 04/25(水)

2012年はリチウムイオン電池の自動車向け搭載が、いよいよ本格化していくと予想されています。自動車各社もPHV(プラグインハイブリット車)、EV(電気自動車)を続々と投入する予定で、来週(4月25日〜)には北京国際モーターショーも開催されます。今回は話題性も豊富な電気自動車関連の代表格BYDに注目。バフェット銘柄で有名な中国株ですが、ここ数年は株価が大きく値下がりしました。再び上昇していくのでしょうか?

NEWS

PROFILE

藤村哲也

藤村哲也(ふじむら てつや)

1990年〜
横浜市立大学経営学科卒業後、太平洋証券田無支店にて証券営業。
1996年〜
証券アナリストとして投資情報部に所属幅広い業種を担当。プラント業界からネット関連半導体関連まであらゆる業種への会社取材を行う。特に中小型成長株を担当。年間で数百件の取材活動をこなす。
1999年〜
台湾地震の際に半導体産業の影響を調査しに台湾半導体メーカー等を取材。外国株への関心が高まる。
1999年〜
UFJつばさ証券投資情報部部長代理。株式情報提供業務を担当。中国市場の成長性に注目し独立。
2003年〜
ライジングブル投資顧問株式会社設立。